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 学内環境アンケート(大学編)

 

 

問1.        大学名をお書きください。

 

問2.        現在、視覚障害をもつ学生は何名在籍していますか?
総数 (  )名
内訳 点字使用者 (  )名
   拡大文字使用者 (  )名
   墨字(通常活字)使用者 (  )名
   その他 (  )名
   使用文字不明 (  )名

 

問3.        次の各項目について、障害学生サポートの領域として位置づけているものを選び、それぞれどの程度重視しているか、以下の基準で評価し、その数字を[ ]内に記
入してください。
  非常に重要視している…5
  ある程度重要視している…4
  あまり重要視していない…3
  まったく重要視していない…2
  当大学には必要ない…1
  障害学生サポートの領域として位置づけていない…0
(ア)教科書の点訳・拡大など[  ]
(イ)レジュメや参考資料の点訳・拡大・音訳・データによる提供[  ]
(ウ)講義時の配慮[  ]
(エ)履修手続きの援助[  ]
(オ)研究活動への支援[  ]
(カ)就職活動への支援[  ]
(キ)生協サービス利用時のサポート[  ]
(ク)図書館利用の援助[  ]
(ケ)点字図書の購入[  ]
(コ)点字ブロック敷設等の施設整備[  ]
(サ)情報伝達システムの確保[  ]
(シ)ニーズの集約と問題解決のための窓口の確保[  ]
(ス)障害学生サポートのためのボランティアの育成[  ]


問4.        教科書について
はじめにお聞きいたします。
今までに、貴大学において、視覚障害をもつ学生が受ける講義で使用する教科書の、点字及び拡大文字による教科書を用意した事がありますか? 当てはまる項目を一つだけ選んでください。
(ア)点字と拡大版の両方
(イ)点字のみ
(ウ)拡大のみ
(エ)どちらもない

(ア)を選んだ場合は、(1)〜(8)の質問にお答えください。

(イ)を選んだ場合は、(1)〜(4)の質問にお答えください。

(ウ)を選んだ場合は、(5)〜(8)の質問にお答えください。

(エ)を選んだ場合は、(9)(10)の質問にお答えください。

 

 点字教科書についてお聞きいたします。

 

(1)            点字による教科書は、どこが点訳していますか? 当てはまるものをすべて選んでください。
(ア)大学
(イ)ボランティア
(ウ)点訳業者
(エ)大学又は外部のサークル
(オ)学生自身
(カ)その他
また、(オ)を除いて、教科書点訳を行っている大学の部署・ボランティア団体・業者やサークルの名称を、差し支えなければ具体的にお書きください。
[                                 ]

(2)            点字による教科書を用意しているのは、どの講義についてですか? 当てはまるものを一つだけ選んでください。
(ア)視覚障害学生の履修する講義のすべて
(イ)視覚障害学生の履修する講義の一部
(ウ)視覚障害学生が点訳を希望する講義すべて
(エ)視覚障害学生が点訳を希望する講義の一部
(オ)その他[具体的に                       ]

 


(3)            点字による教科書の費用は、どこが負担していますか?
(ア)大学が負担している
(イ)大学と学生自身とで負担している
(ウ)学生自身が負担している
(エ)その他[具体的に                       ]

 

(4)            点字による教科書の依頼があった場合、講義に間に合っていますか?
(ア)ほぼ確実に間に合っている
(イ)時々間に合わないことがある
(ウ)ほとんど間に合っていない
(エ)その他[具体的に                       ]

 

 拡大文字による教科書について、お聞きいたします。

 

(5)            拡大文字による教科書は、どこが用意していますか?
(ア)大学
(イ)ボランティア
(ウ)点訳業者
(エ)大学又は外部のサークル
(オ)学生自身
(カ)その他
また、(オ)を除いて、拡大文字による教科書を用意している大学の部署・ボランティア団体・業者やサークルの名称を、差し支えなければ具体的にお書きください。
[                                 ]

(6)            拡大文字による教科書を用意しているのは、どの講義についてですか?
(ア)視覚障害学生の履修する講義のすべて
(イ)視覚障害学生の履修する講義の一部
(ウ)視覚障害学生が拡大文字を希望する講義すべて
(エ)視覚障害学生が拡大文字を希望する講義の一部
(オ)その他[具体的に                       ]

 

(7)            拡大文字による教科書の費用は、どこが負担していますか?
(ア)大学が負担している
(イ)大学と学生自身とで負担している
(ウ)学生自身が負担している
(エ)その他[具体的に                       ]


(8)            拡大文字による教科書の依頼があった場合、講義に間に合っていますか?
(ア)ほぼ確実に間に合っている
(イ)時々間に合わないことがある
(ウ)ほとんど間に合っていない
(エ)その他[具体的に                       ]

 

(9)            「点字又は拡大文字による教科書を用意した事がない」のは、どのような理由によるものですか? 以下から選んでください。
(ア)視覚障害をもつ学生から教科書の用意の依頼がなかった。
(イ)視覚障害をもつ学生から教科書の用意の依頼はあったが、断った。
(ウ)過去に大学側でそのような動きはあったが、何らかの都合でできなか
   った。
(エ)その他[具体的に                       ]

 

(10)       今後、視覚障害をもつ学生が貴大学に入学した場合、点字及び拡大文字による教科書の作成を、大学側で保障する予定はありますか?
(ア)保障する予定である。
(イ)保障する予定はない。
(ウ)その時の状況による。
(エ)その他[具体的に                       ]

 

 

 


問5.        設備について

(1)            入学時に障害者に対して、設備の説明やオリエンテーションをおこないましたか?
(ア)行った
(イ)行っていない

 

(2)            事前に視障学生の要望を聞きましたか?
(ア)しっかりと聞いた
(イ)ある程度聞いた
(ウ)聞かなかった
(エ)視覚障害学生は在籍していない
(オ)その他[具体的に                       ]

 

(3)            要望があった場合、それはどのようなものでしたか? 具体的にお書き下さい。

 

 

 

 

(4)            以下の設備について、それぞれの敷設状況を教えてください。
(ア)点字ブロック (  )
(イ)階段の手すりの点字シール (  )
(ウ)音声対応エレベーター (  )
(エ)ルームナンバーの点字表記、拡大表示 (  )
(オ)点字案内板 (  )
 <選択肢>
   1、全てのキャンパス・建物に敷設している。
   2、視障学生が利用するキャンパス・建物のみ優先して敷設している。
   3、一部のキャンパス・建物にのみ敷設している。
   4、敷設していない

 


(5)            以下の設備について、ある/ないのいずれかで回答してください。ある場合は、設置台数と設置場所もお答え下さい。
(ア)視覚障害者用パソコン
(イ)点字プリンター
(ウ)点字ディスプレイ
(エ)対面朗読室
(オ)拡大読書機
(カ)音声検索システム
(キ)点字図書
(ク)点字辞書
(ケ)音声誘導鈴
(コ)スキャナ
(サ)エレベーターのボタンの点字
(シ)その他

 

 

 

 

(6)            助成金はどのように使い道を決めていますか?

 

 

 


問6.        講義について

(1)            現在、講義受講に際しては、どのような配慮をしていますか? すべて選んでください。
(ア)座席指定  (イ)レジュメの点訳  (ウ)レジュメの拡大
(エ)講義資料のデータによる提供
(オ)板書の読み上げ
(カ)字幕ビデオ教材などの解説
(キ)指示語などを減らす
(ク)担当教官に任せているので分からない
(ケ)その他[具体的に                       ]

 

(2)            十分な配慮をしていると思いますか?
(ア)全体的に見て行き届いている
(イ)教官によって異なる
(ウ)あまり行き届いてないと思う
(エ)学生が配慮を必要としていない
(オ)担当教官に任せているので分からない

 

(3)            体育の授業について、とくに配慮している事はありますか?
(ア)特別のクラスが用意されている
(イ)一般のクラスで受講しており、補助員がつく
(ウ)一般のクラスで受講しており、とくに補助はないが、教官が配慮して
   いる
(エ)配慮していない
(オ)配慮の必要がない

 

(4)            実験・実習について、とくに配慮していることはありますか?
(ア)補助員がつく
(イ)補助員はつかず、教官が配慮している
(ウ)とくに配慮はない
(エ)配慮の必要がない

 


(5)            定期試験の取り扱いについて、とくに配慮していますか? 当てはまるものをすべて選んでください。
(ア)試験問題の点訳・拡大
(イ)試験問題の変更
(ウ)試験問題のデータ化
(エ)試験時間の延長
(オ)別室受験
(カ)レポートによる代替
(キ)口頭試問への代替
(ク)点字での解答
(ケ)パソコンでの解答

 

(6)            障害学生への配慮について、担当教官に特定のマニアルを定めていますか。
(ア)定めている
(イ)定めていない
※ マニュアルを定めておられる場合、差し支えなければ本アンケートの返
 信時に同封していただきたいと思います。

 

(7)            視覚障害学生の履修登録の時期はどうなっていますか? 新入生とそれ以外で異なる場合は、それぞれ分けて解答してください。
(ア)他の学生よりも早めに受け付けている
   [具体的に                          ]
(イ)他の学生と同じだが、予め申し出てもらうようにしている
(ウ)他の学生と同じで、特に分けていない

 

 


問7.        情報伝達について

(1)            大学側からの、例えば休講等の情報は、どのようにして視覚障害学生に伝えられますか? 当てはまるものをすべて選んでください。
(ア)視覚障害学生本人が事務室で尋ねる
(イ)事務室から、メールや電話で個別に連絡をする
(ウ)点字掲示板・視覚障害者用のポストなどを学内に設け、視覚障害学生
   自身が直接知ることができるようになっている
(エ)インターネットで情報を提供している
(オ)その他[具体的に                       ]
(カ)とくに配慮はしていない

 

(2)            視覚障害学生に対する情報保障について、大学側としてはどのように考えておられますか?

 

 

 

 

 

(3)            視覚障害学生とその他の学生との情報格差の現状について、どのように考えておられますか?
(ア)情報格差はないと思う
(イ)まだまだ情報格差はあるが、その是正に最大限取り組んでいると思う
(ウ)情報格差はあるが、それをどのように是正するかに困っている
(エ)情報格差はあるが、是正の必要性を感じない
(オ)その他[具体的に                       ]

 

(4)            情報伝達の手段として、今後どのような改善を検討されていますか?(複数回答可)
(ア)点字掲示板・視覚障害者用ポストの設置
(イ)掲示板情報のインターネットでの公開
(ウ)メールマガジンでの情報配信
(エ)電話・電子メールによる個別対応
(オ)その他[具体的に                       ]
(カ)改善の必要を感じない

 

 

 

 


問8.        システムについて

(1)            視覚障害学生の意見や要望を聞くための窓口はありますか?
(ア)専門の部署がある[具体的に                   ]
(イ)専門の部署はない

(2)            (1)で(イ)を選択された場合のみお答えください。
障害学生の意見や要望を、どのようにしてくみ取っていますか?

 

 

 

 

(3)            障害学生サポート体制は、どのようになっていますか?
(ア)学部学科の枠を超え、障害学生のニーズを全学的に把握していて、サ
   ポート体制が整っている
(イ)学部学科単位で対応しているので、全学的なサポート体制といったも
   のは整備されていない
(ウ)サポート体制といったものはなく、個別サポートの域にとどまってい
   る

 

(4)            障害学生サポートと人事の関係はどうなっていますか? またそのように思われる理由もお書きください。
(ア)人事異動があっても、サポートの内容が変わるなどといったことはな
   い
(イ)人事異動毎にサポートの内容が変わるかも知れない
その理由は何ですか?
[                                 ]

 

 

問9.        障害学生に対する就職サポートはどのようになっていますか? 具体的にお書きください。

 

 

 

 

 

 

 

アンケートは以上です。

ご協力いただきまして、ありがとうございました。

 

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